今週のチャート
USDJPY 1時間チャート

GBPJPY 1時間チャート

EURUSD 1時間チャート

チャートに表示インジケーター
- AMAngleZn
- VolaKIBOU Zn
- ZigZag
損益報告
損益グラフ_Pips(1月)

損益グラフ_Pips(年間)

週間損益表(ランキング)

年間損益表(ランキング)

運用EA紹介
Zn_Dorayaki_USDJPY(作者:潤奈FX)
AssyeGBP(作者:アオタロウ氏)
ボイジャーX JPY(作者:シストレクラウド(STC)氏)
まとめ
考察
今週もお疲れ様でした( ゚Д゚)
正月休みも明けて皆さんはどうですか?私は長期休みがないとしても体調のリズムがなんか狂いましたw
さて、2026年のEAの出だしは好調です!今週はAssyeGBPがよく稼いでくれました!こういった値動きがぐわっと起きた時に大きく取ってくれることが多いのでいいですよね!
pipsではHIDEKICHIKUNのUSDJPYが多く取る事が出来ました。こちらは昨年の導入したタイミングが悪かったのか不調気味でしたのでロットを低く設定していますが、調子を見て調整していけたらと思います!
今週は体調のリズムが狂っていると話をしましたが、全然早起きが出来ませんでした( ゚Д゚)
だからといって朝まで寝たとしてもスッキリしないんですよね~。
私自身が一番いい時のリズムって2~3時間睡眠×2回という時がなんか時間も取れて動ける気がしています。まぁ~気のせいですけどね( ゚Д゚)w
実際、その習慣で走り続けるのは難しいので疲れたらしっかり寝る時はあるんですが、なんていうか。小休憩を挟みながらでも走り続けると前に進むしテンションがハイになって気持ちもいいんですが、一度がっつり休んじゃうと走り出すまでが億劫になるって感じですw
作業についてですが、先日Xで投稿しましたがスプレッドについて調べています。
バックテストをする時にTDSを使っていますが、正直うまく活用までは出来ていません。何故なら理解度がまだ弱いからです( ゚Д゚)
まぁちょっと説明すると、Dukascopyのティックデータを使っていますが、変動の初期設定でバックテストすると以下の画像のスプレッドが計測出来ます。

青いグラフが平均スプレッドなんですが、2004年~2012年の手前までのスプレッドが大きいですよね。つまり、2012年以降より手数料負けしやすいって事ですよね?
バックテストする時に、2004年~2009年までが勝ちにくいと感じていたのはそのせいかな?と考えています。もちろん、当時の相場に合っていないという事もあるんだと思うのですが。
そして変動スプレッドの調整をするにしても、これが基準となる訳で、例えばこのようなグラフを見ずにDukascopyのスプレッドの平均が全体を通して仮に0.8だったとして。
今使っている業者だと平均が0.3だからスプレッドを-0.5加算した設定にすればいいんだ!でバックテストしたらどうでしょう?最小は0.2に設定したとして。
2004年~2007年は約1.6なので1.6-0.5=1.1
2014年~2022年は約0.4なので0.4-0.5=-0.1だけど最小の0.2
これって合ってるの?という違和感がず~っとありました。
それなら、固定0.3で良くない?とか。
ただ、朝スキャとかスプレッドの影響が大きいEAならまぁ~その変動に耐えうるかとかは必要だと思いますよ!
あとは、スプレッドが広い時代とスプレッドが狭い時代でチャートの動き方って違うんですかね?私はそこまで研究が出来ていないので答えを持っていないんですが。
という事もあり、私はあまり変動スプレッドにこだわりは持っていなくて、基本的には固定でテストをしています( ゚Д゚)
公にする時にだけ、ちゃんと変動スプレッドでテストした結果がこちらですよ~って言っているだけですね。
その答えを求めて、現在調査中です。
では( ゚Д゚)
VPS(仮想専用サーバー)
お名前.com デスクトップクラウド
宣伝(自作EA、自作インジケーター)
EA

インジケーター




これからもっと商品数を増やせるように頑張って行きます( ・Д・)


コメント